依存症の仲間と共に(まだ苦しんでいるアディクトに…)

依存症治療後からの日々の様子になります。

私が狂った理由と治療経過。

外来にて

おはようございます❣️


このところの睡眠は

何度も何度も目が覚めて

寝た気がしない…

今朝は5時半にベッドから出ました。


木曜日の外来の話を書きます。


愛しい愛しいハヤシ先生に会うため

バッチリメイク👌

生憎の雨でしたが…


私の予約時間は毎回

11時か11時半です。

でも2時間は待ちです。


ところが先日は閑古鳥泣いてた???

えーっ???

こんな天気の日には

いつもなら混んでる筈。


仲良しちゃんも外来で

病院違うからLINEでやり取り

やはり空いているとのこと…


ハヤシ先生の診察室電光掲示板

一名。

そして診察室の電気が消えた!

出たっ!

どっかいったわ笑


看護師さんやって来る。

「ハヤシの方が緊急対応で病棟に

行っております。

代診にされますか?…ほにゃほにゃ…」

最後まで聞くまでもなく

「待ちます。」


毎回緊急緊急ってさぁ

リスカは外科搬送しろ!

ODは看護師対応出来るだろ!

暴れたら鎮静剤打ってガッチャン部屋へ!

私の心の悪魔が悪態を付く。


私も待合でリスカして倒れてみようか笑


まぁまぁ 30分もしないうちに外来は再開


「先生愛おしゅうございました。」

あいも変わらず

よく喋る私。


「先生!緊急対応って何?」

「緊急入院は私が対応しないと

いけないんだよ。申し訳ない。」

申し訳なくはないです。


「先生 夜間当直の先生って依存症の

先生じゃないよね?」

「3人しか居ないからね。違うね。」

「私 じゃぁいいです。」って切るよ。

「そんな可哀想な事言わないでよ。」

「だって話にならないもん。

仲間のがよっぽど頼りになるよ。」


ここなんですよね。

数年前先生から言われた。

「私の高見沢さんへの治療は

終わっています。

何故なら貴女は施設自助グループに

繋がっているからね。」



今通所しているスタッフは

ハヤシ先生が主治医だったそうです。

5.6年。今の私と同じだ。

聞いて見たら覚えてなかった(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

私は絶対に忘れられたくない!

だからこれからも

治療に関係のない話で困らせてやる笑


ファイザーのワクチンを打ったって

酷い風邪をひいた時みたいだと

言っていました。


この前仲良しちゃんが主治医に

お子さんとの関係性を聞いて

答えてくれたから

私もハヤシ先生に聞きたかった。


ハヤシ先生は自分の年齢も絶対に

教えてくれない。

多分48歳くらい。


ダメ元で

「先生のお子さんって何歳?」

↑タメ口🙏

「それは答えられないなぁ…」


ブレない先生がやっぱり大好きです。


でもいつか本当に

「貴女の治療は必要ないですよ。」と

言われた最期の診察日には

ハグして欲しい。


ないな…




×

非ログインユーザーとして返信する